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オレンジ感想 その1

15日、オレンジ観て参りました


大阪公演千秋楽、 ホントに素晴らしかった!
It's ホラーショー でした


カテコ5回、
4回目での旬くんからの投げキスは勿論ですが、

座長としての挨拶があり、
「ありがとうございました、これから北九州に行ってきます。高良から挨拶があります。」
(だったと思いますが)

そして最後に「おおきに」

初めてですよ。舞台でこれは!


2回めからスタオベで大盛り上がり、
鳴り止まぬ拍手に、出演者が出てきてくれましたが
デルトイト役の山内さんに

「お前ら、アホか!」

とどやされてしまいました(笑)

そりゃそうだ
でも、その後の旬くんの挨拶に超感激です

ホントに大盛況で終わってしまいました
んで、もう大阪千秋楽なんで、超ネタバレでも、感想かきますね


一番だったのは、旬くんが歌う姿

吉川晃司さんばりのスタンドマイクの扱いで、めちゃくちゃかっこいい
足を左右に広げたらさらにイイ

8年間、旬くんを見てきたけど、ホントに初めて見ました

歌は上手いだろうとは思っていたけど、なかなか見せてくれてなかったから、

見れたら伝説的だなんて思っていましたので
いやいや、素晴らし過ぎです


ミュージシャン旬に堕ちました・・・


そして、あのアレックスが直立で真正面を向いたときのカワイイ顔
オペラグラス越しでしたが、ずーーーと見入ってしまいました

ステッキを持って歩くときの姿は、スラーーーッとして
工藤新一風でカッコイイし、
ソファに座られるとやっぱし、花沢類みたいだし

すべてが目のなかで焼きついてます
でも一番は歌う姿かな~~~


と、旬くんの見た目の感想で終わりそうになってしまってますが
舞台についても、何らかの感想を書きたいと思います
といっても、たくさん観劇してるわけでも、詳しいわけでもないので
そこんとこは容赦してくださいね

私の実感からすると、パンクオペラ というよりはミュージカルみたいな
感覚でした 
だからこそ、バイオレンスな部分もそんなに重くなかったなあって思いました
そこに旬くんが歌い踊っているのは、前にも書いたけど、ホントに新鮮

あと後ろのデジタルスクリーンにも助けてもらった感じがします
特に、アレックスが「大人になりました」って言うときに
後ろで流れるプレイバック映像
DVDではないから、巻き戻しができない状態で振り返るしかできない
ところを、しっかり見せていただくと
あーーーそうだね、大人になったよね~って実感できました


旬くん以外の主要キャストさんたちが、何役もやるところ

なんか下町の舞台って感じもあるけど、逆にミュージカルっぽいから
みんなの一体感があふれていて、見やすかったです
特にムロくんの看守はナイスでしたね

お陰で、娘は、なんか平気そうでした

最近の中学生、親が思っているより、免疫がついて
堂々としておりました


休憩のときは、旬友さんに教えてもらっていたので、
舞台までかけていって、旬くんをガン見してきました

ナットサット語についても、いくつか覚えたので
台詞も聞きやすかったです、 情報ありがとう!

でも、席も近くがよかったなあ

又さんも来られてて、久々に見ました~~

少し長くなってきたので、舞台そのものの感想は、
次の記事に・・・
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