仕事しながら気ままにパッチワークをしています 

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りの君 最終話 part 2 佐野編

なんやかんやしてたら、あれれ?10月になってしまいました
どうしても先送りしてしまう傾向があるので、
ここで、「りの君 最終話」佐野くん編を・・・

最終話は、中津とひばりが招待を知ることを除いては、原作に近かったので
佐野クンと瑞稀の展開をなんとなく想像できる面もあり、

でもオリジナルっぽいので、このままどこでLOVEモードになるかと
ハラハラしながら観てました。

佐野クンは、瑞稀を女と知って、たぶん瑞稀が自分の気持ちに気づく
かなり前から好きになったんですよね
ただ中津君のように、あまり口に出さないし、心の声の部分も少なかったので
最後まで、表情だけで好きや様々な感情を出していたように思います
私は、どうしても旬くんを中心に見てしまうので
旬くんの出す、そういう表情をかなりチェックしてしまいました
そしてその表情の細かさに、うまいよな~~よ思ってました
感情を露骨に出せないときでも、こういう表情や顔の向きになるよな~
という感じですね
えっ! と思っても、まゆや目が引きつっただけになったり
うれしくても、口角が上がるぐらいみたいな微妙な動きになることも
日常でよくあるでしょう
オーバーリアクションより難しいのかな と思うんですが。

そんな中での、瑞稀への告白まがいの表情・・・あの上目づかい・・・ドキュンです

やっぱ、役者 小栗 旬 のなせる技ってとこですかね

とにかく、最終話のみならず、どの回も旬くんの演技ツボにはまりまくりでした

演技って、セリフで伝えるだけのものではないのね  と
私の中で観点が変わった作品でした

旬くんの、女装や変顔は(爆)ものですが、とても貴重ですよね

私が好きだったのは、バスケで瑞稀がシュートしたあとの旬くんの顔
と、‘学園祭”とみんなが行列を組んでいたときに、斗真君に連れて行かれる姿でしょうか
めっちゃマイナー です
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関西在住。ほかに韓国ドラマも好きです

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