仕事しながら気ままにパッチワークをしています 

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年が明けて

年もあけ、ほんとに寒くなりましたね
巷やうちの病院ではインフルエンザが流行ってます
みなさん、お元気でお過ごしでしょうか

私は、年が明けても相変わらずです
ただ、先日スキーに行きました
年に1~2回、しかも日帰りしか行けてませんが
それでも、現実から解放されるにはピッタシです

そして、やっとスマホユーザーになりました
だから携帯サイトもスマホ設定も入れさせてもらいました

家族では最後の登録者で、案の定使い方は子供に聞く状況です
めっちゃ、上目線で言われてます
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12月になりました

とうとう12月に入ってしまいました
2012年ももうすぐ終わりますよ

そして、旬君が30歳になり、2月には私はさらにひとつ年を取る・・・
ネガティブですな

前回更新から2か月経ってますが、実は大きく変動した2か月でした
ほんとにいろいろあって、「私の人生リニューアル」ぐらいのノリでしょうか
まあ、職場が変わっただけなんですが、そこに至るまでに
いろんな苦悩をしいられました
職場を変わることにも大きなエネルギーを使いました
しかし、これまでの仕事のいろんな呪縛から解き放たれて
今まで、なおざりにしていたことに目を向けていけるようになりました
パッチワークとか、ゲームとか、家事とか
今は、今できることにまい進していくしかありません
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リピの毎日

リチプアが終わって早一か月

とうとう、秋ドラマがスタートしだしました

辛めの夏を何とか乗り切れたのは、やっぱり日向徹の癒しのおかげ
でも今は、鳥飼誠一の孤高な心に励まされてます
決してハッピーではないですが、鳥飼君がどんなに
辛い気持ちを押し殺しながらやっていたかを考えると
私がここでへこたれてはいけない
という励まし方で乗り切ってます
(と書いてみると、なんてネガティブなんでしょうね)

でも秋ドラマはやっぱし、期待薄・・・
見てもナリと山Pかな~ 
大河も見てますが、歴史ものも若い人たちばかりの起用は
迫力に欠けてきていて意欲薄で来年のはもう見るのをやめよう




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日向徹 超かっけー!\(^o^)/

ほんとにかっこよかった  
なんなんでしょう、あのキスシーン

直前に半目になるのはちょっと気になりますが
あのかがんだ時の背中からのライン
カッコ良すぎます

しかも一回フライング
何という演出でしょう
演技でこれをやるのは逆に照れるでしょうね
でも、絶対あり得るだろうから、逆効果でキュンときます
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その後

今日、娘が友達と踊るを観に行ったんですが
映画館が夕方の回まで満席で、結局見れずに帰ってきました
さすが土日
私も最初は昨日の予定だったので
危ういところでしたが・・・

それで我が家ではまだ踊るについて
話ができません
少しのネタバレも娘は許してくれません
来週の金曜までお預けのようです


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毎日リチプア

今日も更新頑張ります

なぜに急に連続で更新しだしたかというと

今、ほんとに病んでるからなんです
精神的なのはまあずっとですが
最近は身体的にもダメージがきつくて
アトピーみたいな湿疹がでてきたので
なかなか家での仕事も進まなくなってました

そこへ来たのが 日向徹です

第1話から、テンションは高かったんですが
回を重ねるごとに今まで見てきた旬君の演技の幅が
拡がってきたんですね

第7話くらいからあの切なさの顔にキュンキュンさせられ
そういう自分がいることが、大いに癒される結果になりました

そして、10話です

毎日リピして、特に寝る前に必ず見て
そしたら胸がバクバクしてしばらく寝れないという日々を
過ごしてます。これで体は癒されるのか(?_?)ですが
とにかくエネルギーはいっぱいもらってます

そういえばリチプアの10話は 15.8%だったそうです
9話から上昇してきて、10話でこれですから
最終回どうなるんでしょう

ネットで見てたら、旬君respectの感想が多くてうれしいです

新たにファンになった方もいるみたいです

かつて花沢類の時に、佐野泉の時に盛り上がったように
今回も盛り上がってほしいと思います

バーン ずきゅーん メロメロ 

昨日のリチプアは、ヤバかった

日向徹にとことんやられてしまいました

あれはアドリブなんでしょうか
私も、バーン ずきゅーん メロメロ になりました
真琴と同じ気持ちですよ
まあ、恋愛リアルの年代の方なら、もっとでしょうね

その前の、「別に」も萌えポイントですし
もっと前の「バカですか」という前の爪楊枝を加えてうなずくところも
私の心をグリグリほじってくれました

毎回このドラマで、旬君の魅力が拡大していて何度もリピしてしまいます
きっと、この日向徹という役は、旬君のあらゆる感情が演技とだせているのではないでしょうか

喜怒哀楽、切なさ、クールさ、面白さ、できるとことできないとこが混在しているところ

ちょっと感情やイメージが制約された役が多い中で、こういうのは
私にとってはおいしいです。


そして、恋愛って切ないですね~
お互いの表情を見れば、ほんとに言いたいことが
伝わるくらいだろうに、自分の思いを考えるのが精いっぱいでその表情がみれなくて
なおかつ、相手が発する言葉だけで右往左往しないといけない

素直に言う言わないという問題ではないんでしょう

でも徹君は、相手のことを思った決断をしていたからもっと好きになりました


恋愛はリアルタイムではないですから
広く見れる状況ではいますから言えるのでしょうが・・・



ほんとに最終回が楽しみです
ハッピーエンドで終わってほしい

でもいつまでも日向徹に会っていたい
 
明日は鳥飼君にあってきます


プロフィール

misayann

Author:misayann
パッチワークとキルトを仕事の合間にやっています
関西在住。ほかに韓国ドラマも好きです

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